私のRomanを探しに

人生変える計画から私のRomanを探しにに変更しました

上品な女性

おはようございます


今日は朝からお出かけするのですが6時前にはもう目が覚めてしまっていました
少し本を読んでいたのですがずっと買って放置していたけどこの人の作品は別の読んだことがあるなと思いながら年相応のオシャレってどんなのかなと想像しながら読んでいます


以前は20代前半か半ばくらいに読んでいた私ももうアラサーなのでエイジングやダイエットという名の自分の体形管理をしないといけないなと


数か月に一度くらいしか会わない私より少し年上の女性がいるのですが最初は(。´・ω・)ん?ちょっとぽっちゃりした気がと思っていたらその数か月後には顎と首がつながっていてびっくり


年だけでそうなるのか分からないですが私はそれを見て恐怖で震えていました
その方どうこうではなく私もダイエット怠りすぎるとやばいと
母は昔から太っていましたし妹は昔は私より痩せていたのにいつのまにかふくよかになっていました


私はぽっちゃりの女性自身はとても魅力的だと思っています
たくさん幸せそうに食べたりオシャレを楽しんでいる姿を見ていると私もほっこり
私が男性だったら絶対ぽっちゃりさん好きだっただろうなと思っています


でも私自身の体形はスレンダーが好きです
最近は普通体系くらいですがくびれとか作って体形の分かる服とか着るのが好きでした


今でもそういう格好には憧れますが年相応のを目指すつもりです


若い恰好が出来るのも魅力の一つだと思うのですが私は数か月前にそれをやってしまい
すごく恥ずかしいと感じてしまいました


周りが年相応のおしゃれをして気品あふれているのに私は久しぶりのおしゃれだからと
20代前半に買った当時の服装を着て出かけて鏡に映る自分と10代か20代前半の子と一緒のような服装で痛い人みたいと感じてしまいました


どんなに気に入っていた場所でもいつまでもそこにとどまることはできないし
それをしたいと思わなかった私がいました


私が外面的なオシャレをしたいと思ったことは恥ずかしいと思ったからではなく
その時に同席した女性のおしゃれと身にまとう雰囲気に魅了されたからです


お一人は私より10歳くらい上の方で赤のワンピースを着ていて髪の色も明るい色でパッと見ただけでは派手な人だという印象でしたがその方が話しているのを横で聞いていた時にとても上品な言葉使いで仕草もきれいで丁寧な方でした


もう一人は5歳くらい上かなという方で黒髪に服装も黒でしたがメイク、髪型が私好みでこの方も座り方やスマホの見方が上品でした


20代前半の時に喫茶店でバイトをしているときに喪服の女性が来店されて注文を聞きに行ったときにメニューを見てから私に満面の笑顔でコーヒーを頼まれてその笑顔に初めて女性の魅力を感じました


なぜか目が離せず観察していたら本を読んでいるだけなのに座っている姿もしゃんとしてきれいだなとその時喪服が似合う女性になりたいと思ったなと


縁起でもない奴と思われるかもですが喪服ってほとんど同じに見えますがパンツにするかスカートにするかでも変わりますしスカートはラインによっても体系の印象が変わります


あと服装でカバーできない分メイクや髪のほうが浮き彫りになる感じがします
なので私はナチュラルで上品な印象の方が好きです


私にはたくさんの好きがありますがこだわりが強いので自分のおしゃれが出来るようになるのが楽しみです